ファイナルファンタジーVI 11400円
かまいたちの夜 10800円
ぼく「きっつ・・・」
リッジレーサー 5800円
闘神伝 5800円
鉄拳 5800円
ぼく「やったー!!」
その値段で買えるなら、プレ値ソフト(新品ハードごと)多々買いしたい
型落ちのスポーツゲーも中古値引き禁止で5800円のままだったけどな
旧作のベスト版が2800円以下で発売されるようになって
本体価格値下がりも後押ししてようやくお手軽感が出てきた
キッズ「やったー!」
当時の基準じゃそれでも元取れるぐらい完成度高かったんやで。
リッジ以前の家庭用の3Dレースゲームは
スプライトの拡縮での擬似3Dか、
プログラムで強引にポリゴンやったフレームレートガクガクの奴しか無かった。
次は普通に万超えるんじゃない?
バーチャレーシング「マジか」
リッジレーサーは最初に一括ローディングしてたから、
あとはCD抜いて別の音楽CD入れるとそれがゲーム中に流れる。
ゲーム最中の音楽もCDDAだから。
だいたい2~3割引が普通
人気作との抱き合わせでゴミソフトがついて定価並の価格にしたりとか
どちらかというと小売りの方が狡いことやってた感じ
特殊チップ搭載した分上乗せしたんだろうな
FE紋章の謎は発売日5980円だったな、FF6は9480円
32X版が出るまで唯一の移植だったからやりこんだわ
決定的になったのはFFとドラクエの移籍だから
1994年12月 39800円
1995年7月 29800円(S端子廃止)
1996年3月 24800円(コントローラー2個入り)
1996年6月 19800円
1997年11月 18000円(DUALSHOCKに変更)
1998年12月 15000円(1チップに集積化)
2000年7月 9800円(PSone)
実際PS1が良く売れ始めたのは29800円に値下げしてかららしい
そっからFF7始動のCMと、最値下げでサターンを一気に引き離すトンデモブーストかけた
PSが人気出たら6000-7000円くらいに値段下げてたな
ボッタクリが凄かったわ
発売時に適正価格と思ってたからあの値段で出したんだろうけどな
実際は消費者からそっぽ向かれて値段下げてたけど
そのうち96年6月の値下げはニンテンドウ64の発売1日前に値下げしたんだよね
メモリーカードの容量が少なすぎるうえに微妙に高いから
プレステがシェア取ってゲームの価格が下がったイメージがあんまり実感できなかったよな
PSとSSでメディアが盛り上がっていたし
CDロムのコスト以外のメリットも合わせて
こりゃコケるかもなぁ…と思った記憶があるな
メモカは容量大量に使うゲームとかあって何枚も買う羽目になったなー
当時メーカー非公認で100ブロック以上あるような大容量メモカとか売ってたけど
流石にデータ破損が怖くて手を出さなかったな
>>73
出荷数多すぎて数ヶ月後には一部のスーファミソフト同様に新品中古と暴落してたな
廉価版も兼ねたリミックスは3400円とお手頃価格だった(これもすぐワゴン行き)
switch1はまだカタチケあったから安くすんだが
メタルギアの写真保存のために手を出したわ。非公式メモカ
15ブロック×4ページくらいあるやつ。超便利だった
PS1後期から上がり続けて
ドラクエ7は7800円定期
なんならFC後期のDQ4やFF3より安いんよ
そりゃあ今の方が金も人も掛かってるだろ
スーファミレベルで満足できるなら低価格ドット絵インディーでも買ってれば良いのだし
>>75
圧縮するタイプのメモカはふとした拍子に消えることがあったな
バンク切り替えタイプの非公式メモカは安定してて重宝したよ
FF4 FF5で遊び倒したけど
次まだキャラ変えてシステムそのままやろと思ったし
> なんならFC後期のDQ4やFF3より安いんよ
まぁこれはウソだけどカートリッジだったから原価直撃するからな
任天堂は初心会経由で来るからどうしてもその取り分がある
しかも初心会から取れりゃいいけど大抵のゲーム屋は二次問屋三次問屋から取らないといけない
迂回すればするほど掛率は悪くなるし、そりゃソニーが自前で配送まで全部やるってなれば大幅コストカットだよ
発売から時間が経ったソフトを新品で安く買えたのもよかったな
確かにプレステもサターンも値下げしてから買ったわ

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